カテゴリー「文化・芸術」の記事

茶道具買取かなうなら

母は茶道をたしなんでおりました
師範の資格があるそうなので、その気になれば教えられると思うのですが、老いるとともにやめてしまったようです
さてこまったのは茶道具の行き場です
こんなものは日常生活で使い道がありません
かと言って捨ててしまうのは高価なものだけに二の足を踏みます
本来なら筆者が引き継げばよいのかもしれませんが、親不孝が高じてそんな気さらさら起きません
茶道具買取をしてくれるところがあるならなあ
そう思うのですが、母の目の黒いうちはそれにも応じてもらえないでしょう

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紛糾した講演依頼

仕事で取引のあるXX協会の周年記念行事として講演会を行うことになりました
そして講師として誰に講演依頼するかで実行委員会は相当もめたようです
誰もが見知った著名人に講演依頼するという意見と、関連する分野に精通した人に講演依頼しようという意見が対立
議論されつくしても結論は出ず、日程だけが迫り来た結果、という意見と、関連する分野に精通した人に講演依頼可能な分野精通者で落ち着いたようです
出席者は盛況ではなかったようですが・・・
講演依頼も素人がすべてやろうとすると難しいものですね

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講演依頼はいつでも受けます

このような私でも仕事の関係上講演依頼を受けることがあります
実際は所属している組織が講演依頼受けて、私が派遣されているのですが、なぜか中学生を相手にすることが多いです
テーマはつねに「資産」で、土地や株式評価等について講演するのですが、株式売買についての話題には損をする話でも特をする話でも食いつきがいいようです
この間は閑話休題として「お金持ちになる方法」をお話したのですが、反応はイマイチでした
折角の早くからの資産形成のチャンスだったのですが・・・
しかし同じ講演を聞くなら実績を残した有名人のお話を聞きたいですよね
私のような人生の負け犬、しかもその中でも下位に位置するものの話など聞く価値なしです
アドバイスもそぉ、成功している人の話に耳を傾けるべきです
んーーーしかしそういう私は成功していないなぁ・・・
これはちょっとしたパラドックスでは!?

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講演依頼したい人はいますか?

講演とトークショーはどうちがうのかよくわかりませんが、個人的には説教臭いのより無条件に楽しいのが好みです
筆者が今まで聴講した中で抜群におもしろかったのがタレント?のつボイノリオさんです
メジャーにはなりきれてないかもしれませんが、好き嫌いは別として、かの小林よしのり氏も絶賛するあの才能、天才ぶりが理解できない人とは口をききたくないと思うほどです
もし筆者が講演依頼を任される立場になったら迷わずつボイさんに依頼したいと思います
ただし筆者にふたたびその任が与えられるかどうかは何とも言えませんが・・・

あ~る日金太が歩いていると~♪

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あんなこといいな♪できたらいいな♪「葬儀・家族葬・社葬の感動葬儀社アーバンフューネス」

人間の死亡率100%の現実をおもんみれば自分の死については考えざるをえません
最後の瞬間をどう迎えるべきか?とか自分の死後はどうなるのか?とか
しかし実際は死んでからのことなど自分にはわからない、関係ないのだから考えても意味がないとなるのですが
わかりませんよ!
誰も死んでから帰ってきた人はいないのですから(ああ、ジーザス、とりあえずこの場だけは広い心で無礼をお許し下さい)
もしかしたら死んでからのことがわかるかもしれません
自分の死後、残された人々が生きる現世が見える・・・かも?
自分のお葬式が見られるとしたらどんな気分でしょうね
精一杯自己表現して生きてきたのです、ラストセレモニーも自分らしくありたい
そう思うのが人情でしょう
そうあってこそこの世の未練が断ち切られ、次のステージへ進めるというものです
しかし、見回したところなんとありきたりな白黒カーテンで覆われた不透明なお葬式が多いことか
まぁなかなか本人や遺族の要望(希望)を聞き入れてくれる葬儀社がないというのが実情でしょうね
ところが、そんな葬儀屋さんが満を持して登場しました
2002年10月に創業した葬儀ベンチャー企業「葬儀・家族葬・社葬の感動葬儀社アーバンフューネス」は従来の葬儀業界に蔓延していた葬儀社いいなりの“不透明価格”横並びの“ありきたりの内容”に疑問を持ったことが起業の出発点
業界の古い慣習にとらわれず、顧客本位の真摯な姿勢が、一般消費者だけでなく、マスコミ各社からも注目を浴びています
"透明性"と"誰のための葬儀か"というテーマを掲げ、本来の葬儀の姿を取り戻すべく奔走してきた姿勢が大きく支持され、わずか設立4年で急成長をとげているというのも十分うなずけます
こういう葬儀会社があれば安心して死ねる・・・?
いえいえ、
生きた証を最後の最後に証明してもらえるのです
安心して限りある生を全力で生き抜きましょう

「※BloMotion・キャンペーン参加記事」

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余裕の年賀状作成“楽年賀Japan”

12月の声を聞いてはや1週間が経とうとしています
時間の経つのは早いですね~
うかうかしているとすぐに年末になってしまいますよ
そしてこの時期大慌てになるのが年賀状
毎年駆け込み投函状態になる人も多いのでは?
そんな人にオススメなサイトが”楽年賀Japan
web上で多彩なテンプレートから好きな図柄を選び、オリジナルの文章や写真を編集、年賀状印刷が注文できて投函までもしてくれるんです
年賀状ソフトも、プリンターも、年賀はがきも要らないので、まだ年賀状を用意していない人は飛びつきたくなるのでは!?
公式サイトはこちら>>https://rakunenga.jp
楽年賀Japanなら、インターネットで注文してから、中3日で投函(または発送)してくれるので、これからでも十分間に合いますね
サイトの方に年賀状作成お試しコンテンツがあるので私も試してみました
テンプレートからレトロセレクション、差出人枠を選択、デザインはお正月らしく駆けるイノシシを選びました
その後はカンタン編集で差出人情報を入力すると、なんともしぶ~いイノシシ君が日の丸を身体に巻きつけて天から駆け下りてくる楽しい年賀状の裏面が完成しました
作成開始から完成までその間わずか5分ほど
もう少し短かったかもしれません
確かにこれなら年賀状が楽々作成できます
もう少し凝ったものが作りたい人はレイアウトからオリジナルを作成することもできるんですよ

年賀状に手を掛けたい人もそうでない人も、楽年賀Japanなら時間の最大限の効用が期待できます

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楽年賀Japanで年賀状もラック楽!

11月1日に年賀ハガキが発売になりました
もうそんな時期ですか~
年賀状って日本文化ですよね
これだけ電子メールが幅を利かせても衰える気配は見えていません
毎年楽しみにしている人も多いはず
しかし年賀状の裏面の質バリエーションも多くなりましたね
普通紙、インクジェットプリント用、写真印刷用・・・
ちょっと選択が面倒くさい?
そしてなんやかんや手間取っているうちに年末はもうすぐそこ
気合を入れて年賀ハガキを買ったけど手付かず
早く書かないと元旦に届かない~。という経験は誰もがお持ちのはず
そう、けっこう年賀状を書くのって面倒なところがあるんですよね
印刷業者に頼めばいいんですけど、定型物ってなんだか味気ないし、ハガキの持込や引取りに行く時間もなかなか作れません
今や一家に一台パソコン時代を反映して専用ソフトで年賀状作りもいいのですが、この時期しか活躍しない時代遅れのプリンターが言うことを聞いてくれないこともしばしば
大切な年賀状印刷なのにしましま印刷や切れ切れ印刷、途中でインクが切れて寒空の中買いに行かねばならない事態も
それに印刷中ってけっこう騒がしく落ち着かないものです
裏面ができても宛名書もしなくちゃなりませんしね
こういう年賀状作りの悩みを一挙に解決してくれるサービスがネットで登場しました
それが楽年賀Japanです
500種類以上のデザインテンプレートの中から選べばすぐに年賀状が完成
それじゃあオリジナリティがないなあ・・・というこだわり派にも楽年賀Japanの豊富な素材集の中から各パーツを選んで、個性を全面に出せるオンリーワンな年賀状が作成可能
もちろんどちらの年賀状にも写真アップロードができますよ
どの年賀状にもないデザインや、写真つきの年賀状ってもらうととても嬉しいですからね
思わず何度も見返してしまいます
これらは全ておなじみのお年玉付き年賀葉書で作成
これがまた貰う側は嬉しいんです
後の楽しみがひとつ増えますからね
私製葉書にはない魅力です
あて先をアップロードすれば直接葉書に触れることなく年賀状が親しいあの人に直接発送
ハガキの移動が少ない分、年賀状の痛みや汚れも少なくなります
やはりキレイなデザインはキレイなハガキで楽しみたいですからね
サイトにはお試し編集もできるので、デザイナーになったつもりでチャレンジもいいかも
楽年賀Japanなら年賀状作りが手間いらずで十分楽しめそうです
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